セカンドオピニオンプラン

   
起きている事象は一つでも、人により解釈、考え方、そして接し方は異なります。税務、会計、経営といった領域でもそれは同じでしょう。

例えば、税務調査。

税務署側の指摘に対して、すべての税理士が同じ見解とは限りません。
場合によっては得をし、場合によっては損をする。こんなことが間に入る専門家の力量の差に応じて起きています。仕方のない話ではありますが、事実です。

例えば、病気。

医者の診たてにより、診断結果は変わります。
「治らない」という結果と「治ります」という結果。どちらかが間違っているのかもしれませんし、どちらも合っているのかもしれません。重要なのは専門性が強いため、「どちらが合っているのか良くわからないので、医者の見解に従わざるを得ない」ということです。

例えば、相談事。

会社経営は判断の連続。
「念のためにちょっと聞いておきたい」こんなこともしばしばあるでしょう。そんな時、聞きやすい人と聞きにくい人、頼りになりそうな人と頼りになりそうもない人等、いろいろな専門家がいると思います。今の相談相手はいかがでしょう?
世の中、ますます複雑化し、事業スピードも早まっています。
そんな中、今の税理士さんだけで大丈夫でしょうか?
あるいは、妙に敷居が高かったり、自分の見解を押し付けたり、専門的で分かり難い話ばかりしていないでしょうか?

そんな時にお役に立てるのが セカンドオピニオン プランです。
そうです。我々をもう一人のキャディーとして使ってください。
その際に特にご心配いりません。今のお付き合いを解消してもらう必要はありませんので、気軽にお問い合わせください。

こんな方にお勧めです。

  • 節税対策案は、いろいろな角度から検討しておきたいという会社様
  • 世代交代をしたばかりで、先代時代の税理士さんとはまだ人間関係があまりできていないというような方。
  • 税務・会計のことよりも、経営のアドバイザー的存在が必要とお考えの方。


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