「うちは、もっとこういうことがしてほしいんだよ。」
こんなお話をよく耳にします。
会計事務所とお客さんとの間によくあるボタンの掛け違いの話です。
どうして、こんなことが起こるのでしょう?
それは、ひとことで言えば ミスマッチ。
つまり、「買いたいものがそこでは売っていない」ということなのです。
ひと口に会計事務所といっても、売っている商品が違います。
たとえば、
- 単なる記帳代行屋さん的な事務所
- 税務署に提出する申告書の作成を主たる商品にしている事務所
- 節税等のタックス・プランニングを売りにしている事務所
- 経営アドバイザー的機能を売りにしている事務所
- 税務調査の際の対応力を売りにしている事務所
などなど
そう。 違うのです。
ですので、ご自身にあった会計事務所を選ぶということが重要になってきます。
お探しのモノはなんでしょう?